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Hamamatsu Business Matching Fair 2022

7月27日、28日に開催される「浜松ビジネスマッチングフェア」に出展します。皆様のお越しをお待ちしております!

Speech contest at Hamamatsu Seisei Highschool

金曜日に浜松聖誠高校で行われたスピーチコンテストの審査に協力しました。生徒たちの努力と結果を目の当たりにし、本当に感動しました。トピックは貧困、人権、ジェンダー問題など、決して平凡なものではありませんでした。来年もお手伝いできることを楽しみにしています。

Messaging apps

Our offices are half a world away from each other, and as such we use messaging clients to keep in touch. We’ve all used them – WhatsApp, Messenger, Skype, Viber, Line, Signal… the list goes on.
But as a company, what do we actually need? Our requirements are simple – just text chat, audio calls, video calls, and screen sharing, and to have these functions (with the exception of screen sharing) work reliably on mobile as well as desktop. Nothing more.

At Nexus, we used Skype for many years. It worked fine for years, until it was acquired by Microsoft, at which point it became unstable and we stopped using it. We just couldn’t depend on it.

The various Google chat apps? We found them unreliable and constantly changing. Security was also a concern.
Viber? That worked for us adequately, but had its own issues.
Facebook Messenger? Concerns about privacy mean we are not that comfortable using it for what is sometimes confidential information. The same goes for WhatsApp.
Line? We both find this bloated and more of an entire ecosystem than a simple app that does a few things well.

Many messaging clients start off with basic functionality, but then suffer from ‘feature creep’ – the desire of software developers to keep adding functionality that inevitably adds complexity, and often instability and unreliability. We both enjoy simple software that does a few things well.

So what do we use now? We’ve been trialing Signal, and have been very impressed. It is built from the ground up to be secure, and it is very regularly updated. It’s simple, but that is a good thing. It does what we need, and it does it well.

But what about contacting other people? In these instances, we have to use what they use, so we still need to have some of these other chat apps installed. We even still use telephones sometimes! But for easy, reliable, and secure communications, we use Signal, and recommend it!

You can get signal here:

https://signal.org/en/

 

Supporting children in New Zealand

Nexus Translations is proud to support children in New Zealand through KidsCan 19for19.

コピーライティングと翻訳の違い

ネクサス翻訳はコピーライティングと翻訳と、両方やっています。その違いは?

グローバル採用ナビの解説:

 

https://global-saiyou.com/column/view/localize

 

 

ネイティブ翻訳・コピーライティングが必要・・・

このCNNの記事から、改めて、海外に製品を輸出する際の現地の文化と言葉の知識の必要性が分かります

https://www.cnn.co.jp/business/35077306.html

Join us in fighting COVID-19

Here’s How YOU Can Help Find a Cure for COVID-19!

Here's How YOU Can Help Find a Cure for COVID-19!

Given the struggles that the world is going through at the moment, we’ve started using Folding@Home to try and help by contributing spare computer cycles to fighting COVID-19 as well as other diseases, and we’d like other people to join in!
Folding@Home can be set to run only when your computer is at idle, so there is no reason not to, apart from a tiny bump in electricity usage.
We’ve set up a team so we can see the difference that we’ve made, and we urge you to check it out.

Details as to how to install and configure are as follows:

Download from
https://foldingathome.org/start-folding/

Follow
https://youtu.be/KU4qOebhkfs?t=346
through to around the 8 minute mark.

In the Change Identity tab,
Fill in:
Your name (anything is fine here)
Team Number 253826
Get a passkey if you like, but it’s not essential.
Tweak as detailed in the video.
That’s it!

Hosted Glossaries for Translators

ネクサス翻訳はWebサイト Hosted Glossaries for Translatorsを作成しました。
「Hosted Glossaries for Translators」は翻訳者が翻訳者のために作成した用語集や辞書を公開するための場です

「ビジネスマッチングフェアin Hamamatsu」に参加します!

「ビジネスマッチングフェアin Hamamatsu」に参加します!是非見に来てください!

http://www.hamamatsu-bmf.jp/

(English) Article in Japanese!

日本在住の外国人のほとんどは何回も言われたことがあるだろう。本気で言っているのではなくて、ただ緊張を解きほぐすために言っている時もあるだろう。外国人と話すのは日本人を緊張させるのだ。会話を始める前に「何を話したらいいだろうか??」「この人は日本には慣れてなさそうだ。」このような考えで頭がいっぱいになっているに違いない。

 

しかし、これは特に日本人と外国人の会話ということに限らない。例えば、英語圏では会話のスタートとして、天気の話、またはスポーツについてよく話す。その代わりとして外国人との会話で「日本語お上手ですね。」というスタートでもいいだろう。ただ、私が面白いと思うのは「日本語お上手ですね。」というコメントは日本語が上手になればなるほどあまり言われない。日本に来たばかりのカタコトしか言えない外国人はよく言われるが、日本や日本語に慣れている外国人はほとんど言われない。はっきり言うと、そう言われなければ自分は「やっと、日本語ができるようになった。」と実感できる。

 

同じく、「箸は使えますか。」ともよく言われる。その時、大体において私はその人の目の前で箸を使って食事をしている。これらのコメントや質問はよく、外国人をイライラさせる。いかにもステレオタイプの「外国人」というイメージにつながるために、快く思わない外国人もいる。

 

では、どうやって外国人と会話すればいいのか。「うーん、何を言えばいいか。」と思ったら、どう話せばいいのだろうか。

日本在住の外国人は社会の中で「疎外感」を感じることが多く、「日本語、お上手ですね。」「箸が使えますか。」のような会話はその気持ちをより強くする。なぜならこのような質問をされればされるほど、自分が日本人社会の中で異質であることがはっきりするからだ。当たり前であるが、日本人同士の会話ではまず、このような質問は出てこない。この気持ちを理解している日本人は多分少ないだろう。では、相手が外国人ということは忘れてそれ以外の話題から始めてみるのはどうだろう。難しく考える必要はない。例えば、「雨が全然やみませんね。」「駅前の渋滞は疲れますね。」「どこの餃子屋が一番おいしいですか。」など。

 

日本の「おもてなし」は今や世界でもよく知られている。外国人に心よりの「おもてなし」をし、日本の印象をよりよいものにしてもらいたい、という気持ちが日本人の心の中にはある。そして、その心よりの「おもてなし」を受けたいい思い出を外国人に持っていて欲しい。そして私も例外ではなく、外国人として素晴らしい数々の「おもてなし」を日本人からしてもらった経験があり、そのことは良い思い出として私の記憶に残っているのは間違いない。しかし、それとはまた違った「おもてなし」を受けたことがある。それは10年以上前のことだったか、私は駅前であるおばあさんに道を聞かれた。私はもちろん日本語でおばあさんに道を教えてあげた。私は背が高く、金髪で目が青い。外見が日本人にとっていかにもステレオタイプの白人である。しかし、そのおばあさんはそのことは別に気にしていないようだった。特別ではなくて普通に扱ってくれること、その事が私にとってどんなに嬉しい「おもてなし」だったか。

外国人と話すときに異質性を拡大するより、「違い」を無視して外国人に声を掛けたり会話をしてみることをお勧めする。きっと彼らに非常にいい印象を与えるに違いない

(English) Text-to-Speech software in translation

申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。

宴会!

宴会を通して会社間のコミュニケ―ションを深めたり、交渉を進めるやり方は日本だけではなく、東アジア文化の一つと言えるだろう。ただ、西洋では会社間の交渉にあたって飲む機会は日本と比べると少ない。社長層や管理職職員は、会社の交渉にゴルフなどはある程度するが、会社間の社員、課長、部長は飲みながら膝を交えて、スナック・カラオケ・パブ・クラブ等には行くことはほとんどない。 日本だったら「飲めばはっきり言える」ということは大切だが、はっきり言うために飲酒が必要というのは、会議での交渉ではあまり腹を割って話せないということに関係があるのだろうか???

 

西洋でもアルコールの役割がないわけではない。国によっては、ビジネススタイルの一つにいわゆる「ビジネスランチ」をする場合もある。文字通りに「昼食」のことである。午後は、会社に戻らないといけない。酔っ払ったり騒いだりしている場合ではない。ビジネスランチの目的は基本的に営業がメインである。レストランで美味しい食事やワインなどを楽しみながら交渉するのは普通だ。一方、日本の夜の飲み会や宴会の目的は人間関係を深くすることがメインで、大切な会社間の交渉はあまり進まないかもしれない。 なぜ、このような違いがあるのか?日本は昔から「飲む」文化で、飲酒は文化に根差しているが、一方、欧米はそれ程でもない。彼らにとって、そもそも飲むことは楽しむためであって、仕事以外にすることなのである。また、日本以外の国では宗教上の理由で飲まない人もいることも忘れてはならない。 仕事上でのパーティや宴会などで日本スタイルの飲み方、とにかく飲んで楽しむというスタイルは欧米社会では好まれないことが多く、その人や会社のイメージダウンにつがなる。

 

何はともあれ、飲み過ぎ注意!である。